台湾♯7 九份



「千と千尋の神隠し」の舞台九份です




九份へは瑞芳駅からバスもしくはタクシーで

 



金の採掘で栄えた九份は

 
 



山あいに石段がぬうように続きます



ちょっとヤンキー?な一休さん^^



すれ違うのがやっとの通りには



様々なお店が並び多くの人で賑わっています




 
 




 


 



少しお疲れもようのワン子

 



そろそろ休憩しよっかな

 



石壁のトンネルを抜けると現われたのは
『芋仔蕃著茶坊」

 



石壁の向こうの喧噪が嘘のように
静かに絶景が広がります

 



のんびりと美味しいお茶をいただき

 



おいしいご飯を頂きました

 



 

 

 



 



 



少しずつ暗くなり

 



赤い提灯の光が浮かび上がります

 



そろそろ暗くなったので帰ろうかな〜

 



目の前には沈んでゆく夕陽がとってもきれいでした

 



なんだかとっても懐かしい日本の雰囲気のする町並み
ほっとしますね

4 Responses to 台湾♯7 九份

  1. むーみん より:

    あらすいもさん、おはようございます。
    こちらも、坂の町ですね。
    迷路みたいな路地に迷い込みたいです。
    坂の上のカフェもいい感じ。
    眺めがいいところでお茶とはいいな~(^^)
    夕暮れ赤い提灯の町並みも素敵です。

    • あらすいも より:

      むーみんさん こんばんは

      九份を訪れたのは2回目ですが
      何回もいきたくなる とってもいい所です
      お茶をのんでぼーっとするのがお気に入りです

  2. Milk より:

    わぁ!ホント千と千尋の世界ですね♪(*^_^*)

    提灯に灯がともった感じもすっごくいいです!

    • あらすいも より:

      Milkさん こんばんは

      赤い提灯が赤くなっていく所がとってもきれいです
      お茶を飲みながら日が暮れるのを待つのも
      気持ちよかったです

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